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とある魔術の禁書目録III 第二話感想

(諷虹)
1話は初見者・8年ぶりの復帰勢にも優しいつくりでしたが、2話からはがっつり2期の続きの25話目といった感じ。原作を読んでおらず、2期の見返しもしていないので正直内容についていけておりません…ので3話以降の感想は駿煌会的に考察しがいがありそうなことが出てきたら、ということでお願いします
「虚空」
やはり8年の空白は長かったという実感ばかり。特に二期などで出てきた魔術関係者は誰が誰でどこに所属でどうつながっている等々を完全にといっていいほど忘れていて・・・

でも二期で何となく覚えがあった五和さんがこの二話ではやたらと存在感アップしていて・・・理屈抜きで魅力的に感じました。
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