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アニマエール 第二話感想

(諷虹)
会話や動きを含めたやりとりのテンポにこだわりを感じました。1話の感想にも書きましたがきららの王道として、OPのきららジャンプ(けいおん!・NEW GAME!等)だったりキャラのやり取りのテンポ(ゆゆ式・ゆるキャン△等)なんかの歴代のきらら作品に共通する”お約束”の要素を公式でまとめてきているのかもしれませんね。伝統芸能のお約束のように、ファンが見ると「待ってました!」と思えるようなきららのお約束の型ができてくれればと思います。
(虚空)
親友も等々引きずり込まれましたね・・・。まあその気がなかったわけではなさそうでしたが・・・。
年のせいか主人公に「鳩谷さん。困っている人を見過ごせないというのは素晴らしいことですが、目の前の友達へのこともね!あなたの為に一生懸命説明してくれているのにいきなりいなくなる等々のことは知らないうちに心をツンツンしてしまうこともあるから・・・”ちょっと待ってて!困っている人がいるから”という一言があるだけでも全然違うよ」と言いたい場面などが多々ありましたが・・・とっさに他人のために動いてしまうというキャラでなくなってしまうから言うだけヤボですね(笑)
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