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☆「天気の子」公開の頃のラインやりとり

映画「天気の子」が公開された頃からのラインやりとりです。

互いにネタバレにならないようにと配慮しながらのやりとりだったのですが、「個人とみんな」「犠牲論」「自然と人間のかかわり」などにつながるやりとりがなされています。


2019.08.24 土曜日
22:14 ヒマワリ
昨日のポニョやってたけどさ、天気の子ポニョのまんまだね。天気の子もさ、世界の形が変わっちゃうじゃん。

そのことを「自分たちさえ良ければ他人がどうなっても構わない」っていう現代の風潮を描いてる、って考察してる人がいたって聞いてさ。
ほーなるほどって思った。
でも君の名は。もそんなとこあるよね?
たくさんの人が瀧と三葉のおかげで助かったけども、その結果がハッピーエンドって誰が決められんの?ってゆう。



22:48虚空
天気の子の場合だと、それまで他人のことばかり考えすぎていきてきた女性だからこそ、自分という視点もいれていいんだよ・・・自分もみんなの中の一人なんだから・・・という見方を監督はしているんじゃないかな、って思っています。

単に現代の若者のことだけではなくて・・・「自分達のため」にも次元の違いがあることを描きたかったのでは、というような・・・。

「君の名は」の結末に対しても実際に監督のところにはいろんな意見が飛び込んできたようですね。

だから、それまでの新海監督作品・・・特に「秒速・・・」とか「言の葉の庭」なんかのタッチに戻した、っぽいような発言をテレビでしていたような・・・・(正確には覚えていないのですが、インタビューを録画したのはあるのであとで確認してみます)


23:14 諷虹
「自分達さえ良ければ~~」の考察は私は少し違和感を覚えます
陽菜が巫女の力を手に入れたのはたまたま鳥居をくぐったからで、血筋とかそういうのは一切ないんですよね(三葉は神社の娘)。そんな風にたまたま選ばれて力を多少使ったから人柱にならないといけない…ってのはあまりにも理不尽過ぎるだろっていうのがあるからかもしれませんが、帆高とか夏美とかが世界を変えてでも陽菜を奪還しようと最後まで権力に立ち向かうっていう方に感情移入できます。
それを自分達さえ良ければという風に捉えるのは少し狭いような気がします

ラストの後日談で、須賀さんが「お前ごときが世界を変えたつもりになってんじゃねぇよ」とか、瀧くんのおばあちゃんが「ほとんどが海の時代で東京が陸だった方が珍しい」なんて台詞がすべてを物語っているのかなと思います


23:30 ヒマワリ
うんうん、こっちの考えのがストンと来るね。
昨日聞いた考察もそれはそれで納得したんだけど、実際映画見て感動してた私は…?と。
陽菜が晴れ女になったの鳥居くぐったときからだと思ってたけど、お母さんの形見のブレスレットかなんかチョーカーにしてたじゃん、最後陽菜がこっちに戻ってきたときチョーカーが割れてたとこで、お母さんもなんか雨女とかそんなん持ってたのかな〜?なんて思ってたんだが、そんなんない?



23:45 諷虹
その辺は尺的にカットでもされたのかなぁ…って感じですね

2019.08.29 木曜日
10:16 コバルト
ダークエネルギー(無いもの、存在しないもの)
例えば妄想だったり漫画、ゲーム、アニメ、映画にしても現実にはない世界が描かれている訳ですけど、でもそういった架空(空想)エネルギーって在るわけじゃないですか。
共鳴共振を起こせたものだけが得られるエネルギーが。
事実に基づいていなくても、それらで生きる力得ることが出来れば、それはもはや事実に大きく関係する訳で、もう一つの事実ともいえるんじゃないかと感じます。
またそれが複素数になってくるんだと思うし。


11:01 虚空
中高生と話題にしている「現実」ってそもそも何だろう・・・・
先日は、黒澤明監督の「七人の侍」「蜘蛛巣城」や、市川崑監督の「東京オリンピック」を教材にして行いました。
このコメントを読みながら、フトその時のやりとりを思い出しました。
2019.09.03 火曜日
17:23 虚空
やっと「天気の子」2回目鑑賞。
今日もそれほど体調がいいわけではなかったものの、1回目のときよりはずっと意識がはっきりした状態でみることができました。
8月の「おうち意識(母胎回帰)」「意識のベース」等々のやりとりもあって、1回目とはまた随分違った印象を受けました。
新海誠流の「千と千尋の神隠し」+「崖の上のポニョ」なのかな・・・とか・・・・


17:26 コバルト 天気の子は未鑑賞ですが、千と千尋の神隠しでのカマジイの台詞で「雨も降れば海にもなるさ」が印象的でしたね。


17:45 ☎虚空 是非機会があったら2回以上みて意見をきかせてほしいものです。
新海監督の「時間」「空間」の意識って本当にすごい・・・宇宙との共振共鳴も相当意識しているし・・・・
星を追う子ども では、日本神話のネタをずいぶんと仕込んでいたのが、君の名は になって、消化された形で描かれて・・・今回ので人知の枠をこえた?????


2019.09.04 水曜日
06:57 虚空
例の高校生 かうと君 との授業は 先週と今週の2週間にわたって、上原先生の犠牲論を行いました。
「天気の子」なんてまさに犠牲の話ともいえますから・・・・
(天気の子以外のネタで様々なやりとりがあったのですが、省略します)


2019.09.29 日曜日
11:47 コバルト
思考の直感力と瞬発力。これが肝ですね。 一秒以降に出した答えほどどんどん歪んでいくんです。
起承転結は足元をすくわれやすいんです、まるでオレオレ詐欺の息子がすり替わっても思い込みがずっと続いてしまうようなもの。
序破急スタイルは相手の声を聞くのではなく、響きを聴くんです。(嘘発見器みたい)会話のリズムの波長のズレが違和感となり、そこから疑いが生まれるんです。
本物を見抜く能力ですね。だから序破急スタイルは必然と本物(真実)のやりとりになっていくんですね。
それは駿煌会の生のやりとりの中でも何度も実証済みですよ。



13:50 虚空
日頃から「自分の無意識世界」とか「あちらの世界からのメッセージ」をキャッチする習慣がついている人・・・という条件付きかな?
うちのあの親戚たちのように超自己中の連中の瞬発力は周囲を不幸にするだけ・・・。
やっぱり基本は人間性・・・意識のベースの「おうち感覚」がしっかりしていれば、他人との共感も持っているから、相手を平気で踏み台にするなんていう発想は浮かんでこないでしょうからね。
 「相手の声を聞くのではなく、響きを聴くんです」・・・・この感覚が今の日本人の生活から消えていますね。
スマホなど、間に機械を介在させるから。
ちゃんと人間同士のナマのやりとりが小さい頃からできていた人がスマホを使うのと、そればかりで生活している人では随分違うと思います。「道具」として使いこなすというより、機械に支配されてしまっていますから。主導権は向こう。



2019.09.30 月曜日
10:51 ヒマワリ
個性、自分、ですか。
あるようで、ないようなものって感じ?
魂は目に見えないし、私という器でしかないみたいな?
まえ先生と話したよね。
自分って何?みたいな。
心じゃん?とか言ったけど、
じゃあ自分のどこ直したい?って聞かれたら、外見ばっか直したいとこ出てきて、
あれぇ?みたいな(笑)
(略)
排除しないでほしいってことだよね。
みんな違って、みんないいってことで。
人と人とのあたたかいさの中で育っていけば、社会性とか協調性とかそういうのは、自然と身についていくものだと思うよね。
思いやりみたいなものじゃん。
人の気持ちに共鳴することがそういうものだと思うな。


11:04 虚空
今後の予感として・・・本当に皆さんの育った地域での具体的ないろいろな事と「英才児教育」とをワンセットで考えることで、教育全体・・・なんていうのを超越して「人間すべて」・・・・とどのつまりは「自分自身の日常や人生」のカギが見えてくるような気がしています。
だから若手のみなさんの生活経験が大事になってくると思うんだよね。
「人と人とのあたたか中で育っていけば」っていうのも勿論だけど「自然に抱かれて」というのも身をもって体験されてきた皆さんだから。
例えば「天気の子」だって、都会暮らしをしてきた人と、農村部でまさに天候と一体感をもって暮らし続けてきた地域の人とでは、映画の感想はだいぶ違うと思うしね。

11:08 ヒマワリ
はぁ〜なるほど〜。自然に抱かれて、かぁ。
そうだよね、全然違うよね。人よりも緑のが多いド田舎だから(笑)


11:08 虚空
最近ちょっと妄想したのは、「のんのんびより」の蛍の逆パターン。
何かのきっかけにれんげが都会の大規模小学校に転校してきたら・・・・。(トトロのメイでもいいかな)
いい意味でとんでもない暴風が吹き荒れるのか・・・・埋没してしまうのか・・・・埋没してしまうほど 軟ではない とは思いますが。
*それを連ドラでやったのが「ちゅらさん」・・・かな
 日本でも世界の多くの国々でもそうですが、本当に国を根底から支えてきたのは「ド田舎」だし、「名もない庶民たち」ですからね。それを忘れた国は必ず衰退していきます。


12:26 コバルト
昨日やっと天気の子を観てきました。
「空とつながっちゃった」ってという場面がここでのやりとりと繋がりました。
また大地との繋がりが深いのが農地がたくさんある茨城町、常澄なのかと、そうすると大地の子となる。
大切なのはニュートラルであること、自分自身を超えた超自然との一体感なんです。
そこからの一秒以内の選択なんです。
それが器化であって、中身が空っぽであるから響くことができるんです。
(太鼓にびっちり中身が詰まっていたら音が響かなくなるように)
また祈りモードの時って喜怒哀楽がないんです。
だから「いざなわれた」っていう導きに真っ直ぐに捉えることができたんですね。
 空と自分がつながっちゃった!という発想を元にすれば、心って繋がっちゃえば自分一人だけのものでは収まらないものなっていくんだよね。



14:49 虚空
天気の子 も内容が濃いだけでなくて、隠されたメッセージというのがあちこちありそうなので、出来れば複数回の鑑賞をお勧めします・・・・とはいっても私もまだ2回ですが。
この前の聖徳の先生とのやりとりで始まった「自分」意識のことも、天気の子とは密接に関わっていると思います。
具体的にいえば、みんなのことを重んじて人身御供としての運命をうけいれるのか、本音を重視した生き方をするのか・・・
そしてまた「本音を重視した生き方」というのが現代人やうちの親戚たちのような「我が侭な身勝手さが許されるということなのか?」という問題です。
そのあたりを含めたやりとりも航太君と2夜連続でしているのですが・・・・ブログアップ作業になかなか入れないでいます。


2019.10.01 火曜日
23:09 ヒマワリ
わかる。
自分の大切な人とかのさ、悲しみとかってさ、自分も同じになっちゃって辛いんだよね。
心に共鳴しちゃうってゆうのかな。嬉しさや幸せなときももちろんだけど(cony smile)
エヴァのアスカが受け入れてて、シンジが我が儘って感じ?


23:15 虚空
あの少年だって、自分の大切な人を選んだ・・・とは言っても、東京などが水浸しの街になってしまったことをずっと悔いているような描写もあるよね。やっぱり多くの人たちの気持ちとも共鳴している表われだと思うんだけど・・・。
エヴァQのシンジは、ずっと前の劇場版のシンジとは違って、目先の自分を守ることにばかり必死になっているように描写されていると思います。綾波に本を勧めるところもそうだけど・・・・あの槍の場面なんて特にね。

23:19 ヒマワリ
そうだよねぇ…そう、そうなんだよ。
人の気持ちを考えれば考えられる、想像できる、完全に分からなくともコーヒーコーヒーに近づいて、共鳴することはできる、けども、自分の気持ちを押し殺すこともできない譲れない気持ちもあるんだよねぇ、わかる。
 天気の子…深けぇ…
 シンジもそうだよねエヴァQ前は自分の運命を受け入れてる系の場面たくさんあったものね。
なんだかごっちゃだねぇ。
一番人間らしいっちゃ人間らしいのかな?うぅーん。
守ることにも必死だし、ヤベェ皆んなになんてことしてしまったんだなんとか挽回しないとって気持ちもあったかねぇ。空回りしてる感じだねぇ。2020年公開の映画が楽しみだねぇ。


23:29 虚空
他人のことを考えると言ってもいろいろあってさ・・・「損得計算で自分にも利があるから」というのもあるし、損得とか理屈じゃないんだ・・・ただただ共振の度合いが強くて、他人ごとではないんだ、という純粋な気持ちで動く人もいるし。
どっちも純粋な人間の姿といえば姿。
ただ、その結果として、自分の幸せのために他人を滅茶苦茶にしても平然としていられるような生き様を「上手な生き方」として自画自賛するのか、「そうまでして自分が幸せになろうとは思わない」というのか・・・それは人間性だよね。
どっちの憧れるような自分であるか・・・・。
「どっちにしなければいけない」というのではなく、人間にとっての永遠の課題。
だから今回の新海監督も、賛否両論になるのを覚悟の上で、どっちにすべきかという答えを示さない映画にしたということなのでしょう。


23:48 コバルト
だから迷った時こそ美しいと思える(あたたかい)方を選べと言うことなんですかね。
シンジにしても帆高にしても世界の秩序を乱しても綾波レイ、ヒナの手を掴んだという点では一緒だから。逆に会いに行かないシンジと帆高を想像したらドラマにもならないし、見損なってるかも(笑)
因みに帆高(もはや使途)が手錠をはめながらヒナに会いに行く場面で周りからグスン(;´д⊂)と泣いている人達が結構いました。
 ってかファースト(セカンド?)インパクト(出逢う)が起きて東京の一部が海に沈んだっていう点でも一緒なんだね。



23:52 虚空
物事の善悪は単純には決められないですよね・・・・。
表面的なことばかりで、パッと善か悪かを判定して、すぐに非難を集中させるというのは、正義のつもりであっても全く逆の結果をうむことがあるという危うさ・・・・これも日頃からの共感・共鳴力が要になるのかな????


23:58 コバルト
そう言われると上原語録にあった「善を持てば悪を憎んでしまう」という事になってしまうんですよね。


2019.10.02 水曜日
04:47 虚空
かつての偉大な人物との大きな違いは「自分の言動に責任を持つか」・・・平たく言えば自分が不利になりそうになったからという理由だけでコロッと態度を変えたりしないかどうか・・・じゃないかなと感じています。
今のネット社会は、本当に正義としてみんなの幸せを考えるのではなく、流行に乗っかって「正義」をふりかざし、だれかを断罪して、優越感に浸るというのが主流。
極端にいえば、攻撃できれば相手がどんな人でもいい・・・・本当に悪でも悪でなくても・・・・
「みんなだって悪人だと思っていう」と互いに責任を押し付け合いながら・・・・異なる意見の持ち主というだけで・・・・「気にいんねーからやっちまえ!」っていう式の。

だからこの前のような常磐道あおり事件で、関係ない女性をあの動画の女性だと決めつけて実名や勤務先をネットにあげながら、あっというまに日本中で悪者にしたててしまう。そのくせ、実は全く違う人間だったとわかっても、誰も謝罪しない。知らんぷり。
こんなのは「正義」とは言いません。



07:48 コバルト
白々しいというか怖い世の中ですね。ニュースを見てもコメンテーターもそんな感じですよね。
たとえ一般論であってもそんなもの子供達というか人々に見せる姿勢ではないという事なんだろうな。
また正義が憎しみを持ってしまえば悪と同じ狂気(凶器、絶対値)であることは変わりないですからね。
 ゴジラなんてその象徴になるんじゃないですか。

昨日の天気の子とエヴァのやりとりでもそうですが、人々が過ごしやすい環境は自然側にとっては害悪、脅威そのもの、天気(自然)そのものが浄化作用を起こしていた、人間の体でいうと熱を出して病原菌をやっつける代謝みたいなもの。(悪性と良性の違い?)
だから天気の子のお婆ちゃんも実際住んでいたところが海に沈んでしまっても、ただ元に戻っただけと言えるんでしょうね。
自然に住まわして頂いているという感覚ですね。
昔の人はもっと天気(自然)に脅えがあった訳なんですから。

08:24 虚空
それこそみなさんのような地域で暮らしているから、自然との一体感というのはベースとしてありますよね。
天候によって作物の出来不出来が左右されるのは人間の力ではどうしようもない、等々のことも含めて。
クレイマーでもネット社会でもそうですが、何でも自分の思い通りになる、自分の信じる事が絶対だから、みんなは自分の思い撮りになるべきだ・・・・自分はそうした恩恵を受ける権利があるんだ! という発想。
でもそうした権利をみんなが持っているわけだから、他人のために自分だって貢献しなけりゃいけないというのは、子どもでも分かる発想なのですが・・・・そうはなっていない大人が多すぎますね。それをみていりゃ若者や子供もおかしくなる


22:05 ☎虚空 ソルティさんがこんな記事をみつけてくれました。紹介します。
++++++++++++++
瀬織津姫と映画「君の名は。」はのつながり
大ヒット映画の「君の名は。」には瀬織津姫とのつながりがあるといわれています。
主人公の名前の「宮水三葉」と「立花瀧」
三葉の実家の神社(宮水神社の神紋の五芒星や道具)
映画のポスターや映画内のワンシーンにある陰陽に関わる表現
これらのキャラクターの設定やストーリー展開、劇中の様々なデザインに瀬織津姫が隠されていると言われています。
主人公の名前の「宮水三葉」と「立花瀧」
君の名は。の中の2人の主人公は瀬織津姫と縁のある言葉を選んでいると言われています。
「宮水三葉」
まず、水の神である瀬織津姫の水。
さらに瀬織津姫と同一と考えられている「罔象女神/水波能売命(ミツハメノカミ)」のミツハという名前
ちなみに新海監督はミツハの名前は日本書紀に出てくる「罔象女神/水波能売命(ミツハメノカミ)」から命名したとも言われているとのこと。
「立花瀧」
龍神様とも考えられている瀬織津姫、その龍の字が入る瀧。
さらに、瀬織津姫と同一と考えられている「弟橘姫」の橘と同じ読みの「立花」という苗字。
一致がすごいですね。
三葉の実家の神社(宮水神社の神紋の五芒星や道具)
さらに、ミツハの実家の神社の神紋は紐をつないだ五芒星を形作っています。
桜のようなデザインになっています。
瀬織津姫は桜の神とも言われ、桜のように美しい神様と言われています。
さらに、ミツハも利用する道具の様々なところで龍がデザインとして利用されています。
映画のポスターや映画内のワンシーンにある陰陽に関わる表現
また、陰陽(男性神、女性神の統合の象徴している)を表現するデザインが利用されています。
瀬織津姫とシリウス文明?(プレアデス星が…?)
シリウス文明と呼ばれる、スピリチュアルな説が世の中にはあります。
これは、シリウス文明という今とは別の文明の説です。
この説に瀬織津姫が関わっていると言われています。
瀬織津姫が生まれ変わりをする?
この説はシリウス文明や、マグダラのマリア(イエスキリストの母)が関係しているとも言われています。
ただしとてもスピリチュアルですので、信じるかどうかはあなたにお任せします。
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