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☆平成最後3日間のラインやりとり

元号が発表された当時、ここでのやりとりでもあった「令和」が音的には「霊和」とか「零和」とかに通じるように感じる、というようなことも背景にあってのやりとりです。

新元号「令和」に関するやりとり①:
  http://syunkoukai.edoblog.net/Entry/286/

新元号「令和」について② アニメや数学からの考察: 
 http://syunkoukai.edoblog.net/Entry/287/

科学雑誌「Newton」と古来日本人の発想: 
 http://syunkoukai.edoblog.net/Entry/288/
 ⇒「令和」を「零和」とみた時の「零」に関する意識として

虚空が平成最後の日の未明にみた「火葬場」の夢についても紹介しています。
虚空は幼い時からこれまで繰り返し何度も「火葬場」「葬儀(主に自分の)」関連の夢をみています。

こうした夢は大きな転換期の暗示(タロットの記述にも同様のものがあります)・・・平成から令和へのあちらの世界からのメッセージだったりして????



*2019年4月28日 日曜日
21:38 コバルト
今日の夕方16時半頃に、子供達が逆さ虹を見つけて撮ったものです。





21:48 虚空
よく見つけたね!
その時、どんなことを口走っていたのでしょうか?
またどんなイマジネーションが働いていたんでしょうね????
何か予感していたとか・・・・・


*2019年4月29日 月曜日

00:18 コバルト
雨も降っていないのに虹が出ていると、スゲぇースゲぇー!と不思議がっていました。
普通に存在しちゃいけないもの(神、妖怪)を見ているような感覚だったと思います。


07:02 虚空
雨の後に日がさすと虹は出る・・・という知識あればこそ、余計に不思議な感覚だったんですね。
こうしたことも興味深い事例ですね。
知識が驚きを増加させるという点でも。


*2019年4月30日 火曜日
12:40 虚空
平成最終日ですね。
今日から明日にかけて、元号(時代)がかわることに関して想いのもろもろ、コメントしてみてくださいな。
*ちなみに、私は今日の夕方から、先週の土曜日にできなかった分の諷虹宅家庭教師です。

余談ですが、幼い頃からたびたび「火葬場」や「葬儀」の夢をみているのですが、平成最終日である今朝未明にもまた観ました。
ごく簡単な夢の内容はワニワニホームページに載せています。


虚空ホームページ記事転載
(平成31年4月30日 昼)
いよいよ平成の最終日となりました。私は昭和36年の生まれなので、大雑把に言えば「昭和」「平成」
というのをほぼ半分、およそ30年ずつ生きたことになります。


平成元年は昭和天皇崩御に際しての半旗を学校の屋上であげたというようなことから始まりました。それから約8年後に体を本格的に壊し・・・このままではあと1~2の命と診断されたので、祖父の他界を機に退職。そして小学校勤務10年のおよそ2倍の期間、家庭教師という生活。

そんな家庭教師生活もかなり厳しきなっているし、ちょうど1年前に「命の危険があるから即入院」とまで言われても一部親戚たちの横暴でそうしたこともできず・・・・マア何とか命は続いていますが、体の各部のダメージは結構深刻でジワジワと全身を侵食中。

はたして令和ではどの程度生きていることになるんでしょう。

そんな未明にみた夢は、今はもうなくなっているのですが、父方の祖父母を焼いた火葬場。
幼い頃から火葬場とか葬儀関連の夢は本当に何度もみているのですが、今回も随分と生々しい現実感がありました。

ひなびたところにひっそりと建っていた小さな火葬場・・・実際に炉は3つありました。祖父を焼いた時には、年上の従兄たちが裏の作業場にいって炉の中をのぞかせてもらって大騒ぎをしていたのですが・・・・映画「お葬式」でもそんなシーンがありましたね・・・

当時小3だった私は怖くて誘われても行きませんでした。それどころか骨になってという時にも離れたところに隠れていて祖父の骨をみていません。あとで「あんなに可愛がってもらっていたおじいちゃんの骨をなんで拾ってあげなかったの!」と叱られてしまいましたが・・・・。


で、今回の夢は私は今の年齢。焼いているのはどうもその祖父のようです。裏の作業場にいます。ちょっと異様な風体をした係員のかたが炉の中をのぞいてみるかい、と声をかけてくださったのですが、見ませんでした。3つの炉はフル稼働。順番待ちの棺が狭い部屋の中に並んでいます。「あと8分くらいで焼けるからみんなを呼んできてくれ」と頼まれます。「そのあと冷ますのにちょっと時間がかかるんじゃないですか?」「いや、大丈夫だからもう呼んできて」・・・そういわれてみんなの控室にいくと、いつのまにかそこは学校です。体育館で全校朝会の真っ最中。私は先生方にお願いして、元自分のクラスだったらしき子ども達を誘導する・・・なんていうあたりで目が覚めました。


もしかして・・・炉の中で燃やされていたのは私だったりして・・・。(実際に今まで自分自身の葬儀を手伝っている夢とか、棺の中で息をふきかえして等々の夢も何度もみています)


こうした葬儀とか火葬場の夢をみるのは「大きな転換期の暗示」というのを聞いたことがあるのですが・・・されされ、この平成の最終日にこのような夢をみた私・・・どんな日々が令和では待ち受けていることやら。(いよいよ家を追い出されるような扱いを受けるのかも?????)
13:43 コバルト
 令和、蜻蛉(トンボ、かげろう)、卍、土、中庸が頭の中で駆け巡っています。
どれもが共通しているのは零です。無くなって消えてしまう零ではなく調和のとれた可能性がある零です。

 https://youtu.be/s3XJwTvXvZg

 http://www.kasi-time.com/item-7966.html
 http://www.kasi-time.com/item-5994.html


13:53 虚空
エヴァのスタートも零号機・・・これが単眼というのも何かありそう????


13:54 コバルト
 確かに、それは思い浮かばなかったです。


13:59虚空
エヴァも最初はロボットアニメとして企画されていたハズだったのが、実は生体メカ(?)・・・操縦者がいながらも、それより以前の段階でなんらかの魂が宿っていたり・・・。(零号機だけは綾波が乗ることからそういった魂がないという説もあるようですが)
でもエヴァ本体は「器」=魂の入れ物だろうし・・・だいたあのネーミングからして「アダムとイブ」からきているわけですが、神様が土でつくった肉体に魂を吹き込んだのが人間、っていうのをなぞらえて設定されているんだろうし・・・・
そのスタートを1号機と言う風に自然数からはじめないで、零とした・・・パイロットも「レイ」だった・・・というのは、やっぱり何か根底にあるんだろうね。


17:48 ヒマワリ
昨日の夜、何かに導かれたように部屋の模様替えをしたいとゆう気持ちになりました。
そう思い立ったときはもう夜だったので「明日やろう」と決めました。
明日イコール平成最後の日じゃんか!と気づいたときは、何か意味のあることな気がしてワクワクしました。
私の無意識が、令和に向けて、シフトチェンジする構えになっているかのような気がしました。
部屋の片付けをする中で、私が生まれた時の写真とか七五三の家族写真とか、小学生のとき書いた習字やら絵やら…
短大・成人式の写真までしまってある箱を開いたときは、ジーンとしました。

平成は私が生まれた年です。
昭和時代に比べたら、平成は30年程しかありませんが、それでも私とゆう人間が大人になるには十分な時間だったのだと思いました。
大きくなったなぁって。
今日部屋の片付けをして、とってもスッキリしてます。
(実は掃除機の充電がなくなって、充電中のため小休憩中。
今こうしてLINEを打ってます。笑)
どんな時代になるかな、令和。
今日と明日は何も変わらないようで、でも少しずつ何かがそよそよと変わっていく日々になるんだろうな?と思います。


18:38 虚空
その感覚って自分が昭和を終える時の感覚に近いかもね。
自分が生まれ育った最初の時代が終わりをつげるというところとか・・・
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