忍者ブログ

☆2019,01,05~ ラインやりとり②「祓い 浄化」

2019.01.05 土曜日②

17:05 ソルティ
紹介していただいた二曲聞いてみました。圧縮と解放って言い当てていて妙。溜めは、この前話にでていた、溜まりも流せば汚くないよ~という祝詞を思いだした。いずれにしても、ため込み過ぎはダメだね。肥溜めも肥料にして生かすと。
ヒーリングの世界で最初にやったことは、ガンガンに水分をとって、どんどん滞った気を流すという事。特に 感情を解放していくんですよ。そうしたら、ずっと いいこちゃんして我慢してきた 感情が爆発すると。。。あれっ 私ってこんな奴だったんだ~みたいな。。。音楽を聞いて のりのりで歌うとか そういうことってとても大事だと思う。
「芸術は 爆発だ~」
17:21 コバルト
それを聞くとエクソシストの悪魔払いも。実際はそういった取り組みなんですかね?
本人のせいにするのではなく、悪魔のせいにして聖水で洗い流す感じ。
子供を叱るにも本人のせいにするのではなく、手や口が悪いと叱るように。
そうやってデリケートな部分はあえて触れない方が良いときもあるのかも知れない。
障害を持った子とかは特に。
17:21 ヒマワリ
ナルト!笑
デイダラやん!笑
17:43 ソルティ
ん~~ん、話がかなりずれているかも知れないんだけど、悪魔が取り付きやすい人っているんだろうと思う。悪魔までいかないにしても、悪霊や生霊が取り付く人。
その人を除霊できる人もいるだろうけど、最終的には自分自身が自分を変えていかない限り、それを払ってもまた別の似たような霊が取り付くんだろうと思う。じゃあどうするんだい?って話になるけど ⇒ マイナスの波動(思考)を プラスの波動(思考)に変化させていくっていうことになるみたい。だけどそれができれば 世の中 な~~んにも苦労しないよね。
20歳のころ、エクソシストっていう映画をみて、怖くて怖くて 自分の下宿に帰れなくtなってお友達の下宿に泊めてもらった経験があるのだけれど、この前、何が怖かったのか?アマゾンプライムでみたんだ。そうしたら全然怖くなかった。だけど、あれは完璧悪魔だと思う。(いや、悪魔を知ってるわけじゃあないけど)
悪魔という大きな想念、に対抗する神父様たち二人の命をかけてのエネルギーが イコールで、宇宙のどこかで消滅したんだろうな~と思う。何だかわけわからん世界ですな。 かかわらんとこ。
17:56 コバルト
悪魔(邪)の発生源は人の心ですからね。
打ち消して消滅というよりは洗い流してしまう感じな気がします。
悪魔が乗り移ったっていうのがややこしくしているんでしょうね。
20:48 虚空
こうして字幕付きでユーフォニアムの主題歌をききなおしてみると「和語」「漢語」「カタカナ言葉の外来語」「オノマトペ」が効果的に組み合わされて作詞されていたんだなと感じました。
エクソシストが全米で初めて公開された時に失神者が続出というニュースばかりが伝わってきていて・・・日本で公開されたときに観にはいかなかったのですが、後にテレビで観て、気色悪いとは思いましたが、失神するというのが正直分かりませんでした。同様に感じた日本人は多かったようですね。
今考えると、そこが根本的な宗教観の違いというか「神」「悪魔」「憑依」のつかまえかたの違いなんだろうなと思います。
22:49 ソルティ
すみません、訂正させてください。 上のほう、マイナスの波動(思考)と書いたけれど、マイナスの波動(構え)のほうがより正確な表現と思う。(同じく プラスの波動)ヒーリングでは思考をはずしていくことをするので。これがなかなかできないんですよ。座禅とか瞑想とかに近しいのだろうと想像するけど、いまだに会得できていないので 説明ができない。それこそ、言葉にできないな。
ユーフォニアムの主題聞きました。のりのりで楽しい。アニメ好きの娘はこのアニメ知っていたよ。
エクソシスト。。。失神情報知らなかった。気色わるい、その通りだね。あとやっぱり主人公の女の子の声がおっさんになるのが怖いかな。豹変するところ。
2019.01.06 日曜日
04:34 虚空
日本の場合だったら「狐憑き」「物の怪が憑いた」とかになるんでしょうけど、根底には「肉体は器」であるという発想があったから、「憑いたものは祓えばいい」という感覚が欧米人よりも浸透していたのかもしれません・・・。
多重人格のようなことへのこだわり方も違うようだし。
それこそ「自分って何だ?」ということへの根本的な発想が違うんでしょうね。
それが言語観にも表れている????
PR