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メンバーの自己紹介

4人のメンバーの自己紹介です。

番号やニックネームの由来や決定までの経緯は「駿煌会 ホームページ」http://syunkoukai.komusou.jpにあります。


1番 「虚空のエストラーダ」
あと数年で還暦をむかえる男。
元教育関連だったがここ数十年はほぼ事実上の隠遁生活。
ここ数年「中二病発症か?」という兆候が・・・・・


2番 「ヒマワリフクロウ」
26歳の女のこ☆(もう女のことは呼べない年齢な気が…)福祉関係の仕事をしています。
ノるときはノる、ノらないときもある。
素直だけど、時に頑固な暴れ馬!


3番 「コバルトブルー」
営業から工事、現場作業などの仕事をしてます。
自分より後ろを走る者は誰もいない最後尾の番人!


4番 「諷虹」
駿煌会内では最年少。しかし漫画アニメ暦は最年長・・・?
教育関係の仕事を少々。
理系が専門ですが、文系が嫌いというわけでもなかったり。
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駿煌会の由来

駿煌会(しゅんこうかい)は駿・煌の2字を基層に据えて発足した。

まず、”駿”という字にはすぐれた馬や人等、人智を越えた存在、いわば神の領域にまで及ぶような超越の意識という意味を持たせている。元来、馬は古来から人の生活と密接に関わっており、「天馬」などの言葉からもこの世とあの世を行き来するイメージを持った動物だからである。

「しゅん」という発音からは、旬<瞬、生命(いのち)の発露、ただいま(中つ今)>が連想され、その時々で共鳴しあう話題で土台を作り、様々な分野と結びつけて時を過ごす事を表している。

 ”煌”の字はきらめきや輝きを表すと同時に、火や星の光・盛んさも表す。これは前述した語らいがより盛んになるような願いをこめた。ところで星とは希望や期待、目標、将来性や可能性も意味している。はじめは思いつきの他愛もないわだいであっても、いずれ指標となりえるような事が生まれるような願いも含まれている。

「こう」という発音からは交流や考えるという事が連想される。駿煌会は年齢・性別・職業がばらばらの集まりである。そのように異なる立場の人間が対等に交流し、考える場にする事を表している。

(諷虹・記)

*4人で顔を合わせて話し合った際、「虚空のエストラーダ」が体調不良で横になっている間に他の3人が2時間ほど話し合って決まりました。