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☆「大嘗祭」と「セーラームーン(セーラーサターンのエピソード)」との接点

2019年3月17日  諷虹・虚空③
ここでダンデリオンさんのダイレクトメールについてのことになりました。
そこから天皇の交替に際して行われる「大嘗祭」と「セーラームーン」との接点の話となりました。
(ここでのセーラームーンはテレビ版よりも原作の方がきちんと接点が分かるように描かれています)
ダンデリオンさんのダイレクトメール
『一通り拝読しました。「オポノポノ」興味深いですね。

ちょうど手元に青い瓶(花瓶にしていたもの)があるのでクエン酸で洗浄中です。ブルーソーラー・ウォーター飲んでみます。

『心意伝承』でも力説しましたが、ハワイは、日本、東アジア、東南アジア、オセアニア、ミクロネシアポリネシア、南米北米、ロシア東部の環太平洋人たちの中心にある「天皇島」だと思っています。

海民たちの指標であるポラリス(北極星=天皇星)を祀る人々の聖地。縄文期ごろの環太平洋人たちは定期的にハワイに集まってマウナケア山頂で降霊(ふら)ダンスを舞っていたのではないか、勝手に妄想しています。』

虚空 ハワイのやりとりに共鳴してダンデリオンさんなりに書いてくれたことなわけだけど、それでヒマワリフクロウさんが真っ先に「てっ…天皇島…」って反応したのは、実はゆうべ個人ラインの方で大嘗祭についてやりとりしていたからなんだよね。天皇霊のことだとか。
そんなことを知らないハズのダンデリオンさんが、ハワイの話から「天皇」という言葉を出してきた、っていうのが驚きだったんだと思うよ。だって自分もそうだもん。これはやっぱり偶然ではなくて必然、っていうように。
もっといえばね、ゆうべ50円玉君や、彼のお母さんとセーラームーンと大嘗祭との関連についての雑談になっていて・・・だから余計にビックリだった。
(外部太陽系戦士の持つそれぞれのアイテムが 「鏡」「刀」「玉」であり、その3つが揃って共鳴しあう時に「滅びの神」であるセーラーサターンが甦る。セーラーサターンのイメージは「死神」。復活すると必ず「沈黙の鎌」を振り下ろす。それは世界の滅亡を意味する。これまでをリセットしてしまうのがセーラーサターンの使命・・・・)
大嘗祭で元号が変わるというのは、単に昭和が平成になりました、今度平成が終わります・・・そんな名称の問題じゃないわけだよ、世界が転換する。

その時に3種の神器の継承がなされる。
「人間は伝承体でしかあり得ない」は上原先生の口癖だったけど、じゃあどうやって「伝承」というのが成されるのが本当だったのか・・・それを「大嘗祭」と「芸能での襲名」とかとからめて話している記録を読み返しているんだけどね・・・・
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