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『波動同士の共鳴』②「歌詞から考える」a 2018,12,30 諷虹・虚空やりとり + ライン

ここでライン書き込み
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20:53  ソルティ
 ヒーリングの世界では 波動ということを考えますので、どのようなお話しになるのか興味津々です。
20:56 諷虹
 風に愛を囁いて、思い人に伝えてもらう…
「風のたより」ってやつでしょうか
世界中どこでも空は繋がってる→風はどこでも、どこまでも自由に動くことができる→世界中の誰とでも繋がることができる
インターネットが普及して、当たり前に世界中の人と繋がることのできる今の世の中ではなかなか出来ない発想なのかなと思います
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諷虹 そういえば宇宙の振幅と風っていうことで「ロビンソン」っていう歌がありまして・・・視聴 https://www.youtube.com/watch?v=51CH3dPaWXc
誰も触われない 二人だけの国 君の手を離さぬように
大きな力で 空に浮かべたら ルララ 宇宙の風に乗る
誰も触われない 二人だけの国 終わらない歌ばらまいて
大きな力で 空に浮かべたら ルララ 宇宙の風に乗る
大きな力で 空に浮かべたら ルララ 宇宙の風に乗る
ルララ 宇宙の風に乗る
虚空 確かにこれなんて今しゃべっていたこととつながるね、「歌」っていうのを「波」とかに置き換えればさ。
それから「ルララ」っていうのもこの前のオノマトペからもね。
諷虹 ラララっていうのと同じようなものなんでしょうけどね
虚空 それがルララだから余計に何かありそうだという感覚で受け止めるのかね。
諷虹 同じこの歌詞を二通りに解釈しているサイトがありますね。意味が分かりにくい哲学的な歌詞だと全然違う解釈っていうのが余計にできるんですね
http://fukushima-ryosuke.net/robinson.html
さっきラインに書き込んだのは「地球規模に広がるレベル」でしたが、これは宇宙まで拡大。
あとまた思い出したんですが、こんな曲も思い出しました。私が中学生の頃の。
僕らの生まれてくるもっともっと前にはもう
アポロ計画はスタートしていたんだろ?
本気で月に行こうって考えたんだろうね
なんだか愛の理想みたいだね
このままのスピードで世界がまわったら
アポロ100号はどこまで行けるんだろ?
離ればなれになった悲しい恋人たちの
ラヴ・E・メール・フロム・ビーナスなんて素敵ね
僕らの生まれてくるずっとずっと前にはもう
アポロ11号は月に行ったっていうのに
僕らはこの街がまだジャングルだった頃から
変わらない愛のかたち探してる
虚空 ちょっと余談なんだけどさ、自分は生まれていたんだよね。オヤジの実家で月からの中継をじいちゃんたちと観た覚えがあるよ。着陸前の世代と着陸後の世代でもうこの同じ歌でも感覚が違う。
諷虹 じゃあこれもさっきの同じ歌詞でも違って感じる例になりますね。
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