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9月28日の駿煌会の集まりで感じた事、思った事。

毎回語りあう事で感じている事があるのですが、まずメンバーとやっていることはただ聞いて覚えて帰る(インプット)ということはそんなに重要なことにはしていないと思います。

アウトプット(自身から湧き出た旬な話題)からが重要で、語り合って行く中で、それぞれの答えにたどり着く為のエネルギー源(熱量)を得ることができるんだと思います。

そしてインプット(成果を上げるための勉強や経験)からアウトプットではなくて、アウトプットからインプットもしくは、アウトプットがインプットに成り得るという経験を、(クオリティーは気にしない)何度も経験していくうちに、ただの気のせいだったものからどんどん確信に変わって行きました。

だからいつも内容的なものは大体出たところ勝負なんだと思います。

常に旬で在り続けることが肝なんでしょうね。

コバルトブルー
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